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2006年05月20日

2006/05/19 平成18年 大相撲五月場所13日目

(すみません相撲ファンの方にとってはアマアマの感想で申し訳ありません。格オタ・プオタの感想ということでお許しを)

去年の9月に始めて相撲観戦してから東京で開催される場所にはちょくちょく足を運んでいた。

で、なぜか今回は砂被りの超々良席が手に入って観戦することとあいなりました。

−−−−−


さて感想はというと一生に一度は砂被りで見てみるもんだ

張り手なんか掌底風に打ち抜いてることもあるし(注:後で聞いたら禁止らしいです)、頭から体ごとぶつかりまくっている。
100Kg超の鍛えた体がどつきあい、技を競い合う誰が見ても納得できる競技だ。
その光景は絶対にテレビでは100%伝わらないし、席が升席まで下がっても迫力は半減する。

−−−−−

○把瑠都−朝赤龍
胸を合わせた朝赤龍を金縛りのように動けなくしてつり出すサマは本物の怪物を見た気がした。鳥肌たった。

−−−−−

20060519.JPG

客入り:8割(2階席に多少空席あり)
興行満足度:100%
タグ:大相撲



posted by わに at 18:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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